パハール(低ヒマラヤ)とヒマール(高ヒマラヤ) 手前の茶色をした地帯がパハール(低ヒマラヤ)で、むこう側の白銀の氷河地帯がヒマール(高ヒマラヤ)です。ヒマール(高ヒマラヤ)は、8000メートル級の峰々がつづき、「世界の屋根」になっています。これは、飛行機からとった写真です。
手前の茶色をした地帯がパハール(低ヒマラヤ)で、むこう側の白銀の氷河地帯がヒマール(高ヒマラヤ)です。ヒマール(高ヒマラヤ)は、8000メートル級の峰々がつづき、「世界の屋根」になっています。これは、飛行機からとった写真です。
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