3D 国立科学博物館 - リンク集 -

ブログ「発想法 -情報処理と問題解決-」にこれまでに掲載した国立科学博物館関連の記事のリンク集です。

地球館(常設展)

国立科学博物館・地球館を概観する - 自然との共存をめざして -

3階

「大地を駆ける生命」 - 国立科学博物館・地球館3階 -
目と手を訓練する - 国立科学博物館・地球館3階「大地を駆ける生命」 -

2階

読み→計算→書き - 国立科学博物館・地球館2階「江戸時代の科学技術」(1)-
時をきざむ - 国立科学博物館・地球館2階「江戸時代の科学技術」(2)-
空間をはかる - 国立科学博物館・地球館2階「江戸時代の科学技術」(3)-
重層文化を発展させる - 国立科学博物館・地球館2階「江戸時代の科学技術」(4)-
江戸時代をみなおす - 国立科学博物館・地球館2階「江戸時代の科学技術」(5)-

1階

宇宙史の視点、生命史の視点、人間史の視点 - 国立科学博物館「地球史ナビゲーター」-
自然史のストーリーをイメージする - 国立科学博物館 -

多様性の由来(国立科学博物館・地球館1階 第3展示室)
系統広場(国立科学博物館・地球館1階 第4展示室)
自然をいきぬく工夫(国立科学博物館・地球館 第5展示室)
生物多様性の保全(国立科学博物館・地球館1階 第6展示室)
生物の共生関係に気がつく

地下1階

恐竜の謎をさぐる(国立科学博物館・地球館地下1階)

地下2階

地球環境の変動と生物の進化をみる - 国立科学博物館・地球館 地下2階 -

人類の進化(1)
人類の進化(2)
人類の進化(3)

地下3階

宇宙の階層構造をイメージする - 国立科学博物館「宇宙を探る」-
複雑な現象を単純化して本質にせまる - 国立科学博物館「法則を探る」-
物質をさぐる - 国立科学博物館 -
〈構造→要素→本質〉とストーリー - 国立科学博物館 -



特別展

「大地のハンター」展(2021年5月)
日本列島・和食文化・日本人 -「和食 〜日本の自然、人々の知恵〜」-(2020年6月、開催延期、公式ガイドブックを紹介)
「ミイラ -『永遠の命』を求めて -」(2020年1月)
「恐竜博 2019」(2019年10月)
哺乳類の分類と進化 -「大哺乳類」展2-(2019年6月)
移動して環境に適応する -「大哺乳類」展2-(2019年4月)
明治150年記念特別展「日本を変えた千の技術博」 - 日本の近代化をふりかえる -(2018年12月)

多様で神秘的な世界 -「昆虫」の概観 -(2018年10月)
昆虫の進化 -「昆虫」第1展示室 -(2018年10月)
分化とシステム化 -「昆虫」第1展示室-(2018年10月)
昆虫の多様性 -「昆虫」第2展示室 -(2018年10月)
棲み分けて共存する -「昆虫」第3展示室 -(2018年10月)
昆虫も情報処理をしている -「昆虫」第4展示室 -(2018年10月)
少年の心をわすれない -「昆虫」第5展示室「昆虫研究室」(1)-(2018年10月)
相似と相異に着目する -「昆虫」第5展示室「昆虫研究室」(2)-(2018年10月)
昆虫の構造と機能 -「昆虫」 -(2018年10月)
昆虫の社会 -「昆虫」-(2018年10月)
【閲覧注意:Gの部屋】自分の家の環境にも心をくばる -「昆虫」 -(2018年10月)
「昆虫」(まとめ)(2018年10月)

人体概論として最適 -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
物質のながれ -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
呼吸器系に進化をみる -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
循環器系と泌尿器系に進化をみる -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
脳に進化をみる -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
運動器系でアウトプットする -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
プログラムと環境要因の相互作用 -「人体 - 神秘への挑戦 -」-(2018年4月)
「人体 - 神秘への挑戦 -」 - まとめ -(2018年4月)

アンデスの悲劇 -「古代アンデス文明」展(2018年1月)-
古代アンデス文明のはじまり -「古代アンデス文明」展(第1展示室)-(2018年1月)
農耕と儀礼が拡大する -「古代アンデス文明」展(第2展示室)-(2018年1月)
人間と自然のやりとりによって文化が成長する -「古代アンデス文明」展(第3展示室)-(2018年1月)
都市国家の成熟と膨張 -「古代アンデス文明」展(第4展示室)-(2018年1月)
領土国家(帝国)の成立と滅亡 -「古代アンデス文明」展(第5展示室)-(2018年1月)
死者とともに生きるミイラ文化 -「古代アンデス文明」展(第6展示室)-(2018年1月)
アンデスの野菜が世界にひろがる -「古代アンデス文明」展 -(2018年1月)
「古代アンデス文明」展(まとめ)(2018年1月)

海洋生物の棲み分けをみる -「深海 2017」(1)-(2017年9月)
超深海・極限の生物 -「深海 2017」(2)-(2017年9月)
スケールの大きな世界 -「深海 2017」(3)-(2017年9月)
生命の起源をさぐる -「深海 2017」(4)-(2017年9月)
「深海 2017」(国立科学博物館)(まとめ)(2017年9月)

恐竜は鳥に進化した -「大英自然史博物館」展(1)-(2017年3月)
類似点と相違点に着目する -「大英自然史博物館」展(2)-(2017年3月)
進化論をまなぶ -「大英自然史博物館」展(3)-(2017年3月)
現地にいって調査をする -「大英自然史博物館」展(4)-(2017年3月)
分類して体系化する -「大英自然史博物館」展(5)-(2017年3月)
ピルトダウン人がかたる教訓 -「大英自然史博物館」展(6)-(2017年3月)
生物多様性と種を保全する -「大英自然史博物館」展(7)-(2017年3月)
「大英自然史博物館」展(まとめ)(2017年3月)

イメージをえがく -「世界遺産 ラスコー」展(1)-(2016年12月)
洞窟の構造をとらえる -「世界遺産 ラスコー」展(2)-(2016年12月)
クロマニョン人の情報処理能力をみる -「世界遺産 ラスコー」展(3)-(2016年12月)
手・指をつかってアウトプットする -「世界遺産 ラスコー」展(4)-(2016年12月)
手をつかいこなして道具をつくる -「世界遺産 ラスコー」展(5)-(2016年12月)
イメージをえがき、手をつかってアウトプットする -「世界遺産 ラスコー」展(まとめ)-(2016年12月)

海の食物連鎖を知り、生態系を保全する -「海のハンター」展 -(2016年9月)

恐竜の進化をとらえる -「恐竜博 2016」(1)-(2016年3月)
生物を時系列でとらえる -「恐竜博 2016」(2)-(2016年3月)
断片をあつめて想像する -「恐竜博 2016」(3)-(2016年3月)
恐竜から鳥への進化を想像する -「恐竜博 2016」(4)-(2016年3月)
事実から想像する -「恐竜博 2016」(5)-(2016年3月)
環境にも注目する  -「恐竜博 2016」(6)-(2016年3月)
想像や推理の方法を知る -「恐竜博 2016」(まとめ&リンク)-(2016年3月)

進化における生命の大躍進をみる -「生命大躍進」(1)-(2015年12月)
生命進化の物語がはじまる -「生命大躍進」(2)-(2016年6月)
眼をつかって情報をとりこむ -「生命大躍進」(3)-(2016年6月)
空白領域に進出する -「生命大躍進」(4)-(2016年6月)
眼と手をつかいこなす -「生命大躍進」(5)-(2016年6月)
段階的に発展する -「生命大躍進」(6)-(2016年6月)
眼をつかいこなして多種多量な情報をうけとる -「生命大躍進」(7)-(2016年8月)
眼でみて認知し、行動して確認する -「生命大躍進」(8)-(2016年8月)
手をつかいこなしてアウトプットする -「生命大躍進」(9)-(2016年8月)
情報処理能力を高め、空白領域にチャレンジする -「生命大躍進」(まとめ&リンク)-(2016年8月)

ワインについて知る -「ワイン」展(1) -(2015年12月)
味覚・臭覚・視覚・色覚などが複合されてゆたかな味わいが生まれる -「ワイン」展(2) -(2015年12月)
ワインの歴史とその時代背景を理解する -「ワイン展」(3)-(2015年12月)

アマゾンの多様性を大観する -「大アマゾン」展 (1) -(2015年3月)
アマゾンを歴史的時間的にとらえる -「大アマゾン」展 (2) -(2015年3月)
アマゾンの多様性をメモする -「大アマゾン」展 (3) -(2015年3月)
アマゾンのサルの多様性をみる -「大アマゾン」展 (4) -(2015年3月)
生態系の階層構造をとらえる -「大アマゾン」展 (5) -(2015年3月)

光について理解をふかめる -「ヒカリ」展 -(2015年2月)
博物館の空間をつかって学習し記憶する -「ヒカリ」展 -(2015年2月)

イメージのなかに言語をうめこむ「飲食養生鑑」 -「医は仁術」-(2014年6月)

企画展

「東日本大震災から10年」(2021年4月)
生きている化石 -「メタセコイア - 生きている化石は語る -」-(2021年3月)
「国立公園 -その自然には、物語がある-」(2020年9月)
香りをインプットする -「香りの魅力」-(2020年8月)
「時の記念日」100周年企画展「時」展覧会 2020(2020年6月)
MIDI 規格が、電子音楽の世界をひらく -「電子楽器100年」展-(2019年12月)
1.大観 → 2.局観 → 3.達観 -「風景の科学展 - 芸術と科学の融合 -」(2019年11月)
〈人間-文化-自然環境〉系 -「ビーズ - 自然をつなぐ、世界をつなぐ -」-(2019年5月)
「100年前の東京と自然 - プラントハンター ウィルソンの写真から -」(2019年4月)
しられざる皇居 -「天皇陛下の御研究と皇居の生きものたち」-(2019年3月)
弥生人と日本人 -「砂丘に眠る弥生人 - 山口県土井ヶ浜遺跡の半世紀 -」-(2018年12月)
博物館をささえる力 -「標本づくりの技」-(2018年10月)

日本人はどこからきたのか? -「沖縄の旧石器時代が熱い!」(1)-(2018年4月)
海をわたってやってきた? -「沖縄の旧石器時代が熱い!」(2)-(2018年4月)
南方の人々がやってきた? -「沖縄の旧石器時代が熱い!」(3)-(2018年4月)
旧石器人は釣りをしていた -「沖縄の旧石器時代が熱い!」(4)-(2018年4月)
「沖縄の旧石器時代が熱い!」 - まとめ -(2018年4月)
大観してから分析する - 講演会「白保竿根田原洞穴遺跡の発掘」 -(2018年6月)
仮説をたてて実験する -「3万年前の航海 徹底再現」プロジェクト -(2017年11月)

イメージと言語をむすびつける -「第40回 未来の科学の夢 絵画」展 -(2018年4月)

生物共生の身近な例 -「地衣類」-(2018年2月)

総合的方法を実践する -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(1)-(2017年12月)
データベースのうえにたって探究をすすめる -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(2)-(2017年12月)
フィールドワークを実践する -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(3)-(2017年12月)
ファイルをつくる -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(4)-(2017年12月)
エコロジー運動をすすめる -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(5)-(2017年12月)
ファイルを構造化する -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(6)-(2017年12月)
フィールドワークからフィールドサイエンスへ -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(7)-(2017年12月)
南方熊楠の情報処理 -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(8)-(2017年12月)
問題解決を実践する -「南方熊楠 -100年早かった智の人-」(まとめ)-(2017年12月)

植物画で特徴をつかむ -「フローラヤポニカ - 日本人が描いた日本の植物 -」-(2017年9月)

生命力と環境の両者に注目する -「マリモの謎」-(2017年9月)

個体発生のしくみをしる -「卵からはじまる形づくり 発生生物学への誘い」-(2017年6月)

日本の科学技術の進歩をみる -「理化学研究所百年」-(2017年4月)

環境問題として花粉症をとらえなおす - 「花粉と花粉症の科学」-(2017年1月)

小笠原の自然をまもる - 「小笠原国立公園」-(2017年1月)

日本の自然は多様性が大きいことを知る -「シーボルト」-(2016年9月)

アウトプットの手段として写真を意識する -「はい、チーズ! 写真の歩み」-(2015年3月)
立体視の訓練をする - 明治時代からあった3D写真 - 「はい、チーズ! 写真の歩み」(2015年3月)

動物の多様性をとらえる -「ヨシモトコレクションの世界」-(2014年11月)

具体例を蓄積して理解をふかめる -「ダーウィンフィンチ -ガラパゴス諸島で進化を続ける鳥-」-(2014年4月)